Friedemann Horn

フリーデマン・ホアン

欧州・ドイツ弁理士

Horn Kleimann Waitzhofer 共同代表。ホアン・打田特許翻訳有限会社 設立メンバー。知的 財産分野で約20年の経験を有する。ドルトムント大学において電気・電子工学を専攻。日本国内の特許事務所に勤務後、ホアン・打田特許翻訳有限会社を設立。現在は、Horn Kleimann Waitzhoferのメンバーとして主に日本のクライアントを代理してEPOへの特許出願等を担当し、また、ホアン・打田特許翻訳のメンバーとして特許翻訳を手掛ける

セッション

Translate the Meaning, not the Words! Typical Mistakes in Patent Translation and Their Consequences

Pre-IJET Seminar  (Friday, June 29, 13:00-15:30)

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特許翻訳における『逐語訳』とは―原文新規事項の考え方を中心とした日米欧パネルディスカッション

PCT出願等の翻訳においては、いわゆる「逐語訳」が求められるとの「都市伝説」が一人歩きしているように思われます。皆様も、いわゆる「逐語訳」とは何なのか、どの程度まで原文から離れて翻訳をしていいのか、頭を悩ませていませんか?そこで、日米欧の専門家をパネリストとしてお迎えして、各国に...

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