Hiroshi Katou

株式会社テクノ・プロ・ジャパン副社長

Hiroshi Katou

大学卒業後、飲食店に勤務。店長やエリアマネージャーなどを経て、心と数字をリンクさせた経営視点を学ぶ。さらに、米国での新店舗立ち上げも含め、寿司職人として3年間働いた後、学生時代に所属していたピアノサークルの友人である現社長・梅田の誘いを受けテクノ・プロ・ジャパンに入社。それまでとはまったく違う業界へのチャレンジではあったが、飲食業界で培った対人スキルを活かし、リソースコーディネートや人材採用など、 人と人を繋ぐ仕事に従事する。2018年2月より、代表取締役副社長。本業の傍ら、Airbnbをはじめ、パラレルキャリアも模索中。

 

https://www.techno-pro.jp

Sessions

機械翻訳時代のサバイバル IJET-31編

本セッションは、2019年度第一回JTFセミナー、第29回JTF翻訳祭2019に続くセッション第3幕である。

この数年は、機械翻訳がCAT(Computer Assisted...

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