ジュリアン・キッチン

ジュリアン・キッチン

ジュリアン・キッチンは、IJET-34(メルボルン)およびIJET-30(2019年、ケアンズ)の実行委員会長である。20年以上にわたり日英法務翻訳者として活動しており、JATの会員歴も同程度である。

メルボルンで生まれ育ち、現在は東京在住。16歳(1990年)で名古屋の高校に1年間留学後、日本と海外を行き来し、通算約12年間日本に居住している。

モナッシュ大学アジア学部卒業。RMIT大学にて翻訳・通訳のAdvanced Diplomaを取得し、NAATI認定翻訳者(国家資格)を保有する。現在、東京の大手国際法律事務所にて法務翻訳に従事している。

セッション

パネルディスカッション『翻訳・通訳業界のこれからを考える』

本セッションでは、第一線で活躍する4名の翻訳者・通訳者・エディターが登壇し、カンファレンスを通して得られた知見や印象的なテーマを振り返りながら、大きな変化の時代にある翻訳・通訳業界のこれからについて語り合います。 パネルへのご質問がございましたら、事前にメールにてお知らせく...

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